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デュエル胴部その4
Blog Community:ガンプラ制作 - 趣味・実用 | GAT-X102 DUEL ASSAULTSHUROUD | CM:0 | TB:0| edit
最近じとーっと蒸し暑さが続く今日この頃,皆さんいかがお過ごしでしょうか?

もう6月ですか,「5月病」という理由で休めない月になってしまいましたね.休日もないんですよね,6月って.
もうどうしましょうね?

・・・がんばります.

身の周りが大分落ち着いてきたので,ブログの方を更新しました.前回書いた通り,今回はアサルトシュラウド(以下,AS)の特にバラした胸部について弄りました.
取り敢えず,ASの前面は胸部と腰部にバラしました.切断の際に欠如した箇所についてはプラ板で修正しています.バラせばASを取り付けた際に腰が動くようになるのか?・・・なりません(ホンのちょっぴり動きますけどね).その辺は今後の課題になります.
GAT-X102(70)

デュエル本体との接続はバラす前はAS腰部裏にあるダボ及び腕部を接続するピン周りの凸部で行っていましたが,前回胴部にボールジョイント(以下,BJ)を埋め込んだことでそれが出来くなっています.そこでHIQ PARTSのネオジム磁石(角型4mm×4mm×1mm)をASの裏面に固定し,同じく前回デュエル胸部に埋め込んだ磁石とで固定する方法にしました.
GAT-X102(71)

前述したとおり,このままではBJが胸部ASと干渉するために取り付けることが出来ません.というわけで出来ないなら出来るようにするまで.下左図の赤丸部を成形し直します.

成形後は下右図となります.BJの可動に干渉しないように成形しましたが,今思うとやり過ぎたかなとも思います・・・
GAT-X102(72)     GAT-X102(73)

GAT-X102(74)     GAT-X102(75)
(上左図:加工前 上右図:加工後)

少しでも腕を上げられるように,首の両サイドを幅詰めしました(下図では片方だけ).
GAT-X102(76)    
(左:加工前 右:加工後)

また取り付けると下左図のようになります.真正面から見るとあまり変わってませんかね?ただ,一々両腕を広げることなく取り付けられるようになりました(下右図).
GAT-X102(78)     GAT-X102(77)
                                (左肩:加工前 右肩:加工後)

この加工を反対側にも施して完成っと.
GAT-X102(79)     GAT-X102(80)

何とかここまで来ましたよ.徐々にではありますが,形になってきたような気がします

AS胸部への加工は以上となります.次回は腰部の取り付け(前後)と諸々の事情でビームサーベルの位置を移動させます.詳しくはその時に.やーだって肩についてる武装がしょぼそうじゃないですか

では今日はこの辺でノシ





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